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On Sale DVD

THE THRILL Live DVD
"Live Truth"
Release: 2004.09.08
On Sale CD & DVD

THE THRILL CD & DVD
"1992-1996"
Release: 2005.12.07
Others
WEB Site Version 12.0


社名変更及び、事業部名称変更のお知らせ
2007.08.08

地下鉄環状線は、更なる飛躍を求め、本日「環状線テクノロジー」へと社名を変更致しました。
また、せっかくなので、各事業部の名称も変更致しました。

業務内容につきましては、地下鉄環状線時代と全く同じです。現時点での新規参入業務や、撤退する業務もありません。また、資本金額の変更や役員変更もありません。あくまで「社名」の変更のみです。

相変わらず変な社名ですが、「終わりのない、芸術と技術の融合」という意味合いを持ちます。
皆様今後ともどうぞよろしくお願い致します。

尚、旧社名の地下鉄環状線は、演劇事業部(BOHEMIAN Division)の総称へと引き継がれました。
環状線テクノロジー主催にて演劇公演を行う場合は、今後も「地下鉄環状線」名義にて活動致します。

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事業部新名称について
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DIGITAL Division [映像事業部]
THEATER Division [演劇事業部]
IT Division [WEB事業部]

CORE Service [総務・経理部]
BEBOP Division
BOHEMIAN Division
BLITZ Division

BUSINESS CORE Service
※ちなみに、総務はコーポレートカラーに近いオレンジ、
その他制作事業部のチームカラーは赤、緑、青という「光の三原色」を使用して事業部を表現しています。

環状線テクノロジーの企業ロゴ(右下図)にも象徴されますように、事業部名称は全て「B」の頭文字から始まる言葉です。以下の意味合いを込めて命名しました。


[ BEBOP ]
→ JAZZ用語より。主線を大切にしつつアドリブ要素を取り入れて映像を制作・操作していく(VJ等)。
[ BOHEMIAN ]
→ 自由気ままに活動する遊牧民の心持ちで演劇を製作。自由な発想で新しい空間を創る。
[ BLITZ ]
→ PCという閉鎖的空間にとらわれず、電撃的猛攻撃WEBコピーを製作。押し付けではなく「積極的に」という意味。

[ BUSINESS CORE ]
→ 商いの核。お客様にちゃんと満足をお届けする事を忘れずに総務を遂行。

環状線テクノロジーロゴ。高速道路標識のパクリに見えるが、それは気のせいである。
自由という言葉が目立ちますが、もちろん「勝手に」という意味ではありません。規律を大切にし、柔軟な発想を持ち続ける、という意味でご理解いただきたく思います。


新社名発表セレモニー
2007.08.08

地下鉄環状線の新社名発表セレモニーが本日、都内にて盛大に行われました。

新社名は「環状線テクノロジー」です。

設立10年目にして、ついに「地下」から脱出した事にゲスト参列者や社員達、及び社長は歓喜し、発表セレモニーは無事に終了しました。
※写真 新社名発表セレモニーの様子(イメージ画像)

2006年売上等に関する報告書
2007.01.01

地下鉄環状線の2006年売上は年初目標の「8億円」をあと一歩のところで下回るという結果に終り、業務拡大や法人化という目標は来期持ち越しという結果になった。2007年目標は引き続き「年商8億円」とし、昨年より多くのお客様にエンターテイメントを提供していけるよう切磋琢磨するものとする。

2005年売上等に関する報告書
2006.01.01

地下鉄環状線の2005年売上は年初目標の「8億円」をあと一歩のところで下回るという結果に終り、業務拡大や法人化という目標は来期持ち越しという結果になった。2006年目標は引き続き「年商8億円」とし、昨年より多くのお客様にエンターテイメントを提供していけるよう切磋琢磨するものとする。

2004年売上等に関する報告書
2005.01.01

地下鉄環状線の2004年売上は年初目標の「8億円」をあと一歩、本当にあと一歩!(推定誤差数億円。惜しい!)のところで下回るという非常に残念な結果に終り、業務拡大は行うものの、東証への上場という目標には達する事ができなかった。

2005年目標は引き続き「年商8億円」そして「真剣に遊び尽くす」を目標とし、
昨年よりも多くのお客様にエンターテインメントを提供していけるよう切磋琢磨するものとする。

記念すべき8周年。とにもかくにも「切磋琢磨」。
※写真 売上報告書類に目を通し、かなり悔しがる環状線代表の様子(イメージ画像)

DVD「Live Truth」全国発売
2004.09.08

企画から約1年。O.C.U.(詳細は映像制作外注連合「O.C.U.」発足プレスリリースにて)発足から9ヶ月。いよいよ地下鉄環状線が参加するO.C.U.企画製作のライブDVD「Live Truth」が本日付けで全国発売されました。

環状線代表、西野光則のライブDVD監督作品(演出はO.C.U.各ユニット代表)としてお届けする本作品は、2004年2月21日に渋谷O-WESTにて行われたビッグバンド「THE THRILL」のライブ収録映像です。
演奏曲全てのライブ映像16曲の他、新作プロモーションビデオ2曲、フルメンバー14名個人ショットなど非常に充実した内容として本作品は構成されており、通常のアーティストが製作するライブビデオとはかなり違った「音楽と映像の完全融合作品」です。

THE THRILLの音楽を楽しんでいただきたいと共に、地下鉄環状線やO.C.U.が制作する映像の魅力や技術力を皆様にご理解、そしてお届けしたく思いこの作品を製作しました。

ぜひともお買い上げ、そしてご堪能いただければと思います。


■ O.C.U.
■ THE THRILL

DVD「Live Truth」 2004年9月8日発売

製品詳細
発売日:2004年9月8日
販売元:UK PROJECT
品番:DSUK-0002
価格:¥4,200(税込)¥4,000(税別)
JANコード:451430600
レーベル名:Blowout Records
フォーマット
105分/片面一層/DVD-Video/NTSC/スタンダード4:3/日本市場向け
収録曲
001 THE BLITZ
002 SPEED JAZZ
003 パリへ行けたら
004 テナーサックスよ永遠に
005 THE MAN IN THE MOON
006 HURRICANE BETTY
007 SNOWBLINDER
008 FLOWERR
009 AN UNKNOWN RECORD
010 A BIG MAN UNDERGROUND
011 METRO CITY BOUNCE
012 恋はスリル
013 FUNKY BUSINESS
014 THE LAST ELEPHANT OF THE CENTURY
015 中華街まで突っ走れ !
016 GIANT GROOVE
DVD特典映像
SPEED JAZZ PV Edition
FLOWERR Special Edition
各メンバー個人ショット
販売店
全国タワーレコード/HMV/ヴァージンメガストア/新星堂/下北沢ハイラインレコーズ、他インディーズ取り扱いショップにて販売。
通信販売
UK PROJECT 通信販売サイト
TOWER RECORDS 通信販売サイト
HMV 通信販売サイト
新星堂 通信販売サイト
※上記掲載サイト以外にも多数あり
販売・流通
株式会社ユーケープロジェクト
連絡先
製品関連: UKプロジェクト
コンテンツ関連: O.C.U.管理部
THE THRILL: THE THRILL Webmaster


映像制作外注連合「O.C.U.」発足
2004.01.01

「もっと素敵な映像を」

ミュージシャン「THE THRILL」DVDプロジェクトにあたり、地下鉄環状線はもっとレベルの高い映像制作を目指し、かねてより環状線のパートナーとして活躍していただいている映像制作ユニット「UNU」 「little Wolf Film」と共に、映像制作企業外注連合「O.C.U.」Outsourcing Creative Unionを結成・発足しました。
これは、我々のような小さな映像制作ユニットでも、連合を組む事により企業レベルのクオリティーの高い映像制作が可能である事を実証する為のものです。尚、業務内容やコンセプトなどの詳細はO.C.U.オフィシャルサイトにて公開しています。

今後とも地下鉄環状線および、
O.C.U.を皆様どうぞよろしくお願い致します。


■ O.C.U.
■ 地下鉄環状線
■ UNU
■ Little Wolf Film
※写真  O.C.U.調印式にて訓示を述べる環状線代表の様子(イメージ画像)

2003年売上等に関する報告書
2004.01.01

地下鉄環状線の2003年売上は年初目標の「8億円」をあと一歩のところで下回るという結果に終り、業務拡大や法人化という目標は来期持ち越しという結果になった。2004年目標は引き続き「年商8億円」とし、昨年より多くのお客様にエンターテイメントを提供していけるよう切磋琢磨するものとする。

地下鉄環状線事業部の名称変更のお知らせ
2003.12.12

地下鉄環状線各事業部の名称が本日付で変更になりました。

THEATER Section [演劇公演企画・製作部] →THEATER Division
IT Section [WEBコンテンツ企画・製作部] →IT Division
DIGITAL Section [デジタル映像企画・制作部] →DIGITAL Division

各部署の業務変更はありません。名称のみの変更報告です。


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